京都市の税理士事務所です。京都の経験豊かな会計事務所があなたの開業支援を行います。

カレンダー
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
過去の記事
カテゴリー
フリーダイヤル0120-060358 受付9-17時(平日)

<< 軽減税率クイズ 28 | main | 軽減税率クイズ 30 >>
軽減税率クイズ 29

こんにちは。

秋とは思えない蒸し暑い京都です。

 

いよいよ明日から消費税率が変わりますね。

準備万端でしょうか?

今日は、税率アップ前に買っておこう!という人で色々な売り場が混みそうですね。

定期券等は買っておくといいかもしれませんね。

 

では、軽減税率クイズです!

 

【質問】

 仝醜圓痢崢∧蹇請求書等の保存」制度(請求書等保存方式)では、次の中で小売業などの一部の業種で法令上記載が認められていないものを選んでください。

ア.請求書発行者の氏名・名称

イ.取引年月日

ウ.取引内容

エ.対価の額

オ.請求書受領者の氏名・名称

 

◆‐売業などの一部の業種で問,遼[畩綉瓩瓩蕕譴討い覆さ載事項について、区分記載請求書等保存方式いおいて、法令上記載は(求められます・求められません)

 

 仕入側が作成する「仕入明細書」について、区分記載請求書等保存方式における請求書等としての記載事項を満たすためには、”軽減対象資産の譲渡の対価額”の記載が(求められます・求められません)

 

【答え】

請求書受領者の氏名・名称の省略ができる業種には、小売業のほか、飲食店業、旅行業、一定の道路運送法、一定の駐車場業などが含まれます。

 

求められません

 

5瓩瓩蕕譴泙

 

いかがでしたか?

今日も良い一日をお過ごしくださいませ♪

 

 

| - | 10:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.yasuda-t.info/trackback/1097170
トラックバック