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軽減税率クイズ 33

おはようございます。

台風情報が気になりますね。

今までにない最大級規模と予想されるそうですが、今日中に備えましょう。

 

さて、今日も軽減税率クイズです。

 

【質問】

区分記載請求書等保存方式の導入後において、経過措置による「旧税率8%の対象品目の取引と、「軽減税率の対象品目の取引(軽減税率取引)」の両方の取引がある場合、旧税率取引の請求書と軽減税率取引の請求書を分けて発行することでも、区分記載請求書等保存方式の請求書として【 ’Г瓩蕕譴泙后ηГ瓩蕕譴泙擦鵝 曄糞載事項は全て満たしているものとします)正しい方を選んでください。

 

またこのケースで、旧税率取引と、軽減税率取引の両方の取引がある場合、交付を受けた請求書等に区分記載請求書等保存方式の記載事項”軽減税率対象品目である旨”と”税率ごとに合計した課税資産の譲渡等の対価の額(税込価格)”の記載がない場合、仕入側(買い手側)が、それらの内容の追記をすることは【 △任ます・できません 】正しい方を選んでください。

 

【答え】

’Г瓩蕕譴泙

△任ます

 

週末です。せっかくの連休ですが、外出は控えましょう。

自宅でのんびり過ごすのも良いかもしれませんね。

 

では、良い週末をお過ごしくださいませ♪

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